詳細プロフィール
「マスター、ショートケーキとミルクをおくれ」
「ミルク単品よりケーキとセットならドリンクバーの方がお得だよ」
「じゃあ、それでお願いします…」
「手元のタブレットを操作して猫ちゃんウェイターロボが来るのを待っていたまえ」
「はい…」
仮の絵はこちらでした。
https://www.rabbithutch.site/usagoya/picture.php?user=e6033f00c67e8273fceabf205132e3fd&an=true&file=boseki1_kari.webp
しゅぞく:シープピープル
ねんれい:ほとんどの国で結婚できない年齢
たんじょうび:おひつじ座じゃない
けつえきがた:Bがた
しんちょう:思ったより小さい
せいかく:真面目、天然、厳格、潔癖症、引っ込み思案、一匹狼
すきなもの:お茶、お菓子
にがてなもの:虫
しゅみ:カードマジック
「長老!墓石街とはいったい…」
「よかろう!白羊の騎士!説明いたそう!
最強を目指す格闘家、波海士(はかいし)ガイ…
ガイはある日突然悪の科学者の手に捕まり墓石人間へと改造された。
しかしその後、ガイはレジスタンスに助けられて基地から脱出したのであった。
次々と差し向けられる追手!
波海士ガイは墓石英雄ボセキガインとして目覚め、正義の墓石パワーで悪を討つ!
行け!墓石英雄ボセキガイン!
墓石として静かに土の上で暮らすその日まで…」
「長老!結局、墓石街とはいったい…」
「…久しぶりにヘンダーソンへ手紙を書くとするか。ワシのことなんか忘れているかもしれんけどのう。
そうじゃ!ボセキガインの設定画を送りつけちゃれ!!
というわけで白羊の騎士よ、コンビニへ行ってA4サイズの封筒を買ってくるが良い。おつりはお駄賃じゃ」
様々な謎を残し、白羊の騎士はコンビニへ旅立つのだった。
少ないお駄賃のことを考えながら――
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