詳細プロフィール
◆名前 フミテフ・ブルチノフ・ミズアビスキー
◆性別 オス
◆年齢 3歳(大人の男だヨ。)
◆身長 188cm(体はあんまり大きくないヨ。)
◆体色 白い翼の髪 白い肌 ぶどうの目 体中の戦化粧
◆種族 ヤトミフミテ(おれはヤトミフミテの戦士。未来の王だヨ。)
◆能力 飛行 野生の勘 自然の試練 王族
◆性格 戦闘狂い、解放的な愛、強さによる統率、善政を施す、繊細で寛大、一途
◆好き 争いこそ究極の自己開示であると認めた時、水浴び、穀物、果物
◆嫌い 最も守るべき将来のつがいの死がいつかくるという運命
◆得意 戦闘、歌と踊り、不殺の狩り
◆苦手 後頭部を吸われること ねるじかん
ヤトミフミテの戦士。
おおよそアパッチ。ジャワの血統のハワイ系愛知県弥富市育ち。
ロシア名なのはマジで意味不明。
量子もつれ文鳥のマシュちゃん・エンタングルによる発狂の事象化が、
文鳥の台湾系アメリカ大統領マルコン・エマニエル氏の判断を変にした。
「人体を得て戦ってきたまえ、先住民・ヤトミフミテの王子」
墓石街においては、アスカー氏(=過去のクリスフィア氏)であると知ってか知らずか、時空をねじ負けでまで運命的な出会いを果たす。運命とはそういうものなのである。
敗北した時、その名を申し上げられがちな人物。
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たまに昼に現れるとのことだヨ
カカカッ(添えられたる詩に喜ぶ鳥 キミを呼ぶペンギン からのエール)